システム開発の見積書作成

2021年8月現在、新規クライアント企業さまからのシステム開発のご相談やお見積もり依頼は、残念ながらお断りしております。弊社日本人スタッフに直接ご相談いただくか、取引実績のあるクライアント企業さまのご紹介経由でお願いします。なお、ITコンサルティングやウェブマーケティング(LP制作や広告運用など)のサービスについては、新規クライアント企業さまからのご相談も承りますので、システム開発計画のコンサルティングから始めてみるのはいかがでしょうか。くわしくはお問い合わせページよりご要望をお知らせください。

システム開発の見積書作成

概要

取引・提案に記載のとおり、渉外担当が2~15時間程度かけ、以下のサービスを無料で提供します。
  1. 機密保持契約の調整や締結
  1. 要望のヒアリング
  1. 簡易的な調査
  1. 提案書作成
  1. 見積書作成
  1. 契約書ひながた作成
  1. 各書類をもとに契約内容の説明や調整
  1. 契約締結
上の範囲を越える場合には、別途要相談としましょう。

見積書作成ではなく、アライアンス企業のご紹介の可能性

以下の場合は、弊社だけでは対応しかねるため、弊社のパートナー企業を紹介するかもしれません。当の取引に弊社が契約者として入る入らないは、ご要望内容や状況によって適切に判断します。
  • Javaを含め広義のJVM系環境やC#など、静的型付け言語を必須とする場合
  • UIの品質担保の方策にピクセルパーフェクトを必須とする場合
    • 多種多様なモニタが存在する現在、ピクセルパーフェクトに対応する費用をいただく価値が低く、ほかの方策で穏当な品質担保が可能
  • クラウドやレンタルサーバなどではなく、クライアントが自社運用するサーバ(=オンプレミスサーバマシン)の保守が求められる場合